手荷物のご案内

手荷物について:
•ご自身のお名前とご住所のタグをお付けください。
•現金、宝石類、コンピュータ(例ノートパソコン、パソコン)、カメラ、重要書類、貴重品(パスポート、鍵など)などは預け荷物にはいれず、手荷物としてお持ちください。  
無料手荷物許容量はご利用クラスにより異なり、航空券または予約確認書に記載されています。  
•32kgを超過した手荷物はチェックイン時にお預かりできません。合計寸法が158センチメートル(長さ+幅+高さ)を超えるお荷物は特別な輸送条件が適用されます。貨物スペースによりお預かりできない場合もございます。事前にオーストリア航空にお知らせください。(コールセンター 0120 961 786 /営業時間08:00-19:00/年中無休 または お問合せフォームより)  

なお、2014年12月1日ご予約分よりお取扱いがKクラス、Lクラスでは楽器用などに隣席分をご購入いただくことが出来なくなりました。(CBBGご利用不可)
隣席もご購入いただく場合はSクラス以上で予約・購入していただくようお願いいたします。

オーストリア航空は2015年1月8日(木)発券分より受託手荷物のルールを改訂し、日本路線エコノミークラスの航空券について、無料受託手荷物許容量を現在の1個から2個へ変更いたしました。

機内持込み手荷物

機内にお持ち込みいただける手荷物はご搭乗クラスに応じて個数が異なります。

エコノミークラス: 1 x 8 kg
ビジネスクラス:  2 x 8 kg

   
trolley 1

機内持込み手荷物の大きさは、55cm × 40cm × 23cm以内、重さ8kg以内のものになります。機内では上の棚または前座席の下に収納してください。空港では搭乗口で計量させていただきます。規定を上回る手荷物は受託手荷物としてお預けください。その際無料手荷物許容量外の場合は有料となります。搭乗口での手数料は事前支払より高額になりますのでご注意ください。搭乗口でのお支払はクレジットカードのみです。 

折畳みのガーメントバッグ(最大57x54x15cm)も機内持込手荷物となります。 この他、身の回り品などの女性用ハンドバッグ、40x30x10cm以内のラップトップバッグ、ショルダーバッグなど1つまでお持ちいただけます。

2歳未満のお子様同伴の場合には、次の3点のうちのひとつが機内持ち込み可能です。   

  • ベビーキャリア 又は
  • チャイルドカーシート 又は 
  • 折りたたみ式ベビーカー(10キロ以内) 

飛行中に必要なベビーフード、薬は機内持込み手荷物でお持ちください。医薬品は保安検査所で診断書・処方箋等の提示が必要な場合がございます。
お身体の不自由なお客様の松葉杖など歩行補助器具は機内にお持ちいただけますが、収納は乗務員の指示がある場合がございます。

重要事項:
運航機材や渡航される国の規定に応じて、ビジネスクラスにご搭乗のお客様の持ち込み数に制限が設けられる場合もございます。   


機内持込み手荷物の制限


保安上の理由から、EU諸国発の機内持込み荷物の液体物(液体、エアゾルおよびジェル)は制限されています。EU諸国以外でも同様の規制ございます。詳しい情報は、各空港ホームページなどでご案内しています。機内持込み荷物の液体物(液体、エアゾルおよびジェル)は手荷物検査所で手荷物から出してご提示ください。

ここでの「液体物」はペースト、ローション、液体/固体混合物や、歯磨き、ヘアジェル、飲料、スープ、シロップ剤、香水、シェービングフォームなど加圧容器入り(チューブなど)のものを含みます。

次の液体物は機内持ち込みが可能です:

  • 100ml以下の容器に入った液体物、ジェル、スプレー類はお持ち込みになれます。(内容量だけでなく、容器自体が100ml以下の容量のものに限ります) 。それぞれの容器は、再封可能な透明なプラスチック袋に入れて下さい。袋の最大容量は1リットル以内です。お客様お一人あたり、1袋のみお持ち込みになれます。袋はご自身でご用意ください。 セキュリティ検査では、袋から各容器を出して検査を受けてください。
  • 液体免税品は、レシート入りで密封された規定の免税品バッグに入れて持ち運んでいただく必要があります。密封は販売店によって行われ、最終目的地まで開封できません。例外的に保安検査所職員が検査のため開封、再封する場合があります。
  • 飛行中に必要な医薬品、特別な制限食、ベビーフード、お持ち込みいただけますが、医薬品は保安検査所で診断書・処方箋等の提示が必要な場合がございます。


    液体物の機内持込みについてはこちらもご覧ください→ Here (英語) 


アメリカ線

基本的に上記規制は、米国へのフライトにも適用されます。乗り継ぎ便で米国に入国されるお客さまは、不正開封防止袋に入れ、48時間以内に購入されたことを示すレシートを提示することで、100mlを超えた液体物を機内持込みすることが許可されます。   液体は透明または半透明の容器にいれてください。不透明または金属の容器内の液体物は乗継時に機内に残していただくことは出来ません。受託手荷物に入れてください。

危険物・持込制限品の取り扱いについてもご確認ください。

無料受託手荷物

無料手荷物許容量はご利用の運賃、区間によって異なります。無料手荷物許容量はEチケット控えまたは予約確認書に記載されます。
HONサークルメンバー、セネター、スターアライアンスゴールドとフリークエントトラベラー会員のお客様は受託手荷物を追加してお持ちいただけます。(欧州エコノミーライト運賃を除く)

大陸間、欧州内でオーストリア航空定期運航便に適用される無料手荷物許容量規定

日本路線受託手荷物規則について

2013年10月1日~2015年1月7日発券分まで
エコノミークラスのお客様の無料許容量の個数 1個(重量23kg以内)。ビジネスクラスのお客様の無料許容量個数(重量32kg以内を2個)、および全クラスの無料許容量のサイズ(3辺の和が158cm以内)。

適用区間: 成田/ウィーン/成田+同一航空券に含まれるオーストリア航空運航便路線 (*)     
2013年10月1日~2015年1月7日発券分まで     

1名様の無料手荷物許容量

ビジネスクラス

エコノミークラス

大人(12歳以上)小児(2~11歳)と座席を利用する幼児(2歳未満)

2個(1個あたり32kg以内)、3辺の合計が158cm以内

1個(1個あたり23kg以内)、手荷物3辺の合計が158cm以内

座席を利用しない幼児(2歳未満)

1個(1個あたり23kg以内)、3辺の合計が158cm以内

1個(1個あたり23kg以内)、手荷物3辺の合計が158cm以内

HONサークル会員・セネター会員・
スターアライアンスゴールド会員(**)

規定個数に1個追加可能(1個あたり32kg以内)、3辺の合計が158cm以内

規定個数に1個追加可能(1個あたり23kg以内)、3辺の合計が158cm以内

フリークエントトラベラー(FTL card)(***)

2個(1個あたり32kg)以内、3辺の合計が158cm以内

2 個(1個あたり23kg以内)、3辺の合計が158cm以内

 (*) 他社運航便(日本国内線・欧州内のコードシェア便 OS+4桁の便名を含みます)の場合は、運航航空会社の規定に沿います。チャーター便も、異なる規定が設定されていますので、ご予約の代理店にご確認下さい。  
(**)ステータスカードに付随する追加許容量の合算はできません。 
(***) オーストリア航空グループ運航便に限ります。 

2015年1月8日(木)発券分より受託手荷物のルールを改訂し、日本路線エコノミークラスの航空券について、無料受託手荷物許容量を現在の1個から2個へ変更いたします。また超過手荷物料金につきましても一部改訂いたします。

  新(1月8日発券分より)   規定サイズ・重量  
 ビジネスクラス  2個  3辺の和が158cm以内、 1個32kgまで
 エコノミークラス  2個  3辺の和が158cm以内、 1個23kgまで

* 小児も大人と同量の手荷物を無料でお預かりいたします。
* 座席を有しない幼児は手荷物1個を無料でお預かりいたします。ただし1個当たり23kg以内で 3辺の和が158cm以内となります。


無料受託手荷物/ 欧州ルート¹    

  エコノミーライト   エコノミークラシック  &フレックス
2015年10月1日まで出発の
全エコノミークラス運賃 
ビジネス 
大人&小児(2歳以上)*    荷物なし  1 x 23 kg 2 x 32 kg
幼児(2歳未満)*  荷物なし  1 x 23 kg 1 x 23 kg
²HONサークル セネター、スターゴールド  荷物なし  運賃に応じた無料受託手荷物に追加分として:
 + 1 x 23 kg
運賃に応じた無料受託手荷物に追加分として: 
+ 1 x 32 kg
²フリークエントトラべラー  (FTL card)    荷物なし 合計: 2 x 23 kg 合計: 2 x 32 kg   

手荷物のサイズ(3辺合計)は、158cm以内
*小さいお子様の折畳み式バギー(10kgまで)無料で可
¹欧州ルートはヨーロッパ、北アフリカ(モロッコ、アルジェリア、チュニジア),ロシア, アゼルバイジャン, アルメニア,ジョージア、トルコ、キプロス
²お持ちのマイレージメンバー、ステータスカードについては有効な最も高い無料受託手荷物個数を適用します。カードの合算は出来ません。

すべてのお手荷物にはお名前と住所をがわかるタグをお付けください。  

  • 1個の手荷物は、重量が最大で32kg以内に収まる必要がございます。32kgまたは3辺の合計が158cmを超える手荷物をお持ちの場合は、スペースを確保するために、事前にお知らせ下さい。(スペースにより、受託手荷物ではなく、貨物扱いとさせていただくこともございます。)
  • これらの重量・サイズの超過手荷物や、楽器などの特殊なお荷物をお預けの場合は、事前にご予約の旅行代理店または、オーストリア航空コールセンター(フリーダイヤル 0120-961-786/07:00~20:00年中無休)までご連絡ください。

 

無料手荷物許容量では、各ご利用クラスに定められた個数に加え、お荷物1個あたりの重量、サイズの条件をすべて充たしていただく必要がございます。いずれかを超過された場合は、規定により超過手荷物料金をいただきます。

 

ひとつの旅程にオーストリア航空と他社のフライトを組み合わせてご利用にる場合は、その旅程の最長区間、または、MSC(Most Significant Carrier)が公示している手荷物規則が適用されます。お客様のEチケット上/予約確認書等に記載されている無料手荷物許容量をご確認ください。  

注意:US-DOTの規定では、航空券に記載された最初の航空会社の手荷物規則が全体の旅程に適用されます。

チャーター便は異なる無料手荷物規則が適用されます。

オーストリア航空便では小児、幼児のお客様に折畳みのバギー(重さ10kgまで)一台を無料でお預かりしております。

 

<受託手荷物でお預かりできない品>

運送約款に記されている通り、下記のものは受託手荷物(カウンターでお預けになる手荷物)には入れないようご注意ください。 機内持ち込み手荷物に入れて、ご自身で携帯するようお願いいたします。

 

  • パスポート並びにご旅行中必要となる証明書類
  • 現金
  • 宝石類・貴金属
  • コンピュータ(ノート・パソコン等)
  • カメラ(デジカメ・ビデオカメラ等)・フィルム
  • 手形・小切手類
  • 証券・有価証券等
  • 商取引文書類
  • 見本等

超過手荷物

無料手荷物許容量の重量、サイズを超過した場合超過手荷物料金をお支払をいただきます。超過手荷物料金はご利用区間により異なります。受託手荷物としてお預かりできる基本サイズは、32kg以内・3辺の合計が158cm以内となっております。32kgを超えるお荷物はお預かりできませんのでご注意ください。
合計寸法が158センチメートル(長さ+幅+高さ)を超えるお荷物は特別な輸送条件が適用されます。貨物スペースによりお預かりできない場合もございます。事前にオーストリア航空にお知らせください。(コールセンター 0120 961 786 /営業時間08:00-19:00/年中無休 または contact form). 

オーストリア航空運航便 超過手荷物料(欧州区間、大陸区間):

欧州区間 超過手荷物料

追加手荷物¹
エコノミーライト運賃
1個目:
最大23kg、総寸法158cm以内
事前販売²: EUR 15
チェックインカウンター: EUR 30
搭乗口³: EUR 45
全運賃
追加手荷物:
 最大23kg、総寸法158cm以内 EUR 75
USD/CAD  100
 最大23kg、総寸法158cmを超えるもの        EUR 175
USD/CAD  250
 重量超過24-32kg 総寸法158cm以内 EUR 125 
USD/CAD  170
 重量&サイズ超過 24-32kg & 総寸法158cmを超えるもの EUR 225
USD/CAD  320


無料受託手荷物個数以内で最大重量/大きさが規定超過の場合¹
エコノミークラス運賃
1個あたり:
最大23kg、総寸法158cmを超えるもの EUR 100
USD/CAD  150
重量超過24-32kg 総寸法158cm以内 EUR 50 
USD/CAD   70
重量&サイズ超過 24-32kg/総寸法158cmを超えるもの EUR 150 
USD/CAD 220
ビジネスクラス運賃
1個あたり
 最大32kg & 総寸法158cmを超えるもの EUR 100
USD/CAD 150 

 ¹これに加え10ユーロから20ユーロの超過手荷物チケットサービスチャージが徴収されます。金額は出発空港により異なります。(エコノミーライト運賃の一個目の手荷物は本規則を免除)
 ²事前販売はwww.austrian.com、弊社コールセンター、お申込みの旅行代理店にて承ります。 
 ³搭乗口でのお支払はクレジットカードのみ、目的地によります。

大陸区間 超過手荷物料

日本線超過手荷物料金/最大23kg、総寸法158cm以内:
日本でのチェックイン時  JPY 15.000,- (2015年1月7日まで発券分) 
  JPY 20.000,- (2015年1月8日以降発券分)


追加手荷物¹ 
全運賃
追加手荷物: 
最大23kg、総寸法158cm以内 EUR 150
USD/CAD 200
最大23kg、総寸法158cmを超えるもの EUR 350
USD/CAD 500 
重量超過24-32kg 総寸法158cm以内 EUR 250
USD/CAD 350 
重量&サイズ超過 24-32kg & 総寸法158cmを超えるもの EUR 450
USD/CAD 650 

区間による2個目特別超過手荷物料金¹ (最大23kg、総寸法158cm以内) 
エコノミークラス運賃/無料受託手荷物1個
米国、カナダ*、メキシコ発着、経由便 EUR 75
USD/CAD 100 
日本発着 2015年1月7日まで発券の超過1個目  EUR 75
USD/CAD 100
JPY 9000(日本でのチェックイン時)
*適用外:2015年4月10日以前にカナダ・英国間で発券された航空券はEUR 50 (CAD70)

無料受託手荷物個数以内で最大重量/大きさが規定超過の場合¹
エコノミークラス運賃
1個あたり:
 
最大23kg、総寸法158cmを超えるもの EUR 200
USD/CAD 300
重量超過24-32kg 総寸法158cm以内 EUR 100
USD/CAD 150 
重量&サイズ超過 24-32kg & 総寸法158cmを超えるもの EUR 300
USD/CAD 450 
ビジネスクラス運賃
1個あたり:
 
最大32kg、総寸法158cmを超えるもの EUR 200
USD/CAD 300 

¹これに加え10ユーロから20ユーロの超過手荷物チケットサービスチャージが徴収されます。金額は出発空港により異なります。

スポーツ用品

スポーツ用品は個数、大きさ、重量が無料受託手荷物の規定以内であればそれに含まれます。

航空機の貨物室に収納するにあたり、そのスペースを確保するために事前のご連絡・予約をお願いしております。スポーツ用品はご利用全区間での搭載スペースが確保されていない場合はお預けいただけませんのでご注意ください。スペースに限りがあるためお預かりできない場合もございます。

事前に搭載スペースが確保されていないスポーツ用品はご出発当日の空港では承れません。その場合の荷物の返送などのお取扱費用はお客様のご負担となります。
搭載スペース確保がされていないスキーバッグなどは無料受託手荷物規定内でも、超過手荷物料金をお支払いただいても承れません。

ご出発前までに時間の余裕を持って航空券のご予約をされた旅行代理店またはオーストリア航空コールセンター0120-961-786(年中無休8:00-19:00)までご連絡ください。

無料受託手荷物規定を超えたスポーツ用品は個別の手数料が適用されます。
こちらのリストをご覧くださいsport equipment charges (英文)。

このリストに含まれいないスポーツ用品は通常の超過手荷物料金が適用されます。

危険物・持込制限品

危険物オーストリア航空ではお客様の安全のために、機内へのお持ち込みと、お預けになられる手荷物に制限を設けています。

お持ち込み/お預けいただけない品目

  • 防犯・護身用スプレー類(催涙神経ガス・唐辛子スプレー・催涙ガス等)
  • 武器ショック銃類
  •  マッチ
  •  「青い炎」を出すライターもしくはシガ-ライター、リフィル
  • 液体酸素装置
  • アルコール度数70を超す酒類
  • 爆発物、焼夷弾発射、花火、弾薬など
  • 可燃性または自然発火性液体または固体(燃料白ガス、塗料、溶剤、80%超アルコール、チャコールライター)
  •  酸化物質(染料、漂白剤など)
  •  有機過酸化(ガラス繊維硬化剤など)
  •  有毒物質(農薬、殺虫剤)
  •  感染性物質(診断試験片など)
  •  放射性物質
  •  腐食剤類(水銀など)
  •  磁気性物質 

 

以下の危険物は、特別な輸送条件が必要です。事前にお知らせいただく必要があります。

  • エアゾール
  • アルコール飲料
  • 弾薬
  • 雪崩レスキューリュック
  • 電動車椅子/移動デバイス
  • キャンプストーブと燃料容器
  • 心臓ペースメーカー
  • シガレットライター
  • 家電燃料電池システムまたはリチウム/リチウムイオン電池使用の電子機器
  • ダイビングランプ
  • ドライアイス
  • ドライシッパー(冷蔵液体窒素を含有する絶縁パッケージ)
  • 電球
  • 燃料電池システム
  • 発熱する物品
  • 炭化水素ガス含有のヘアカーラー
  • ライフジャケット
  • リチウムイオン電池
  • 医療用酸素
  • 薬剤、トイレタリー製品
  • 水銀温度計や気圧計
  • 非引火性、非毒性ガスシリンダー
  • 医療用の酸素または空気シリンダ
  • ポータブル医療電子機器
  • 放射性医薬品
  • リチウム電池および発火材料など危険物を組み込んだ金庫、アタッシェ・ケース

 

制限品取扱一覧表(英語) こちら

禁止項目
 EU規制No 185/2010 of 04 March 2010に基づき、航空安全共通基本基準実施のため手荷物や受託手荷物での輸送禁止措置を定義します。


機内持込み制限品(英語)Prohibited articles in hand luggage

受託手荷物制限品(英語)Prohibited articles in hold (checked) baggage

通関手続き

肉類・乳製品等の取り扱いにご注意ください

EU外からEU諸国への肉類・乳製品の持ち込みは、口蹄疫やその他伝染病対策のために、税関で特別に認められているもの以外は禁じられています。EU規定745/2004をご参照ください。

また日本へのほぼすべての肉類・乳製品の持ち込みも禁じられております。農林水産省動物検疫所のホームページでご確認ください。